



| 勝鬨橋データ ●長さ246m、幅22m、可動部25.8m×2、固定部86m×2 ●着工1933年6月10日、完成1940年6月14日(工事に7年間) ●1日5回開閉。昭和22年から1日3回、昭和36年から1日1回。最盛期(1950年)の開閉回数は年829回。 ●安全装置として3系統のブレーキ ●設計:安宅(やすみ)勝(東京市技師) ●施工:東京市、錢高組、石川島播磨重工業、川崎重工業、横河ブリッジなど。外国の支援を断り、完全に国内企業だけで建造しました ●内部の機関写真はこちら |




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